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個別記事の管理2011-02-23 (Wed)
三者面談開始- - - - - - - - - - - - -!!


なんだかすっかり三者面談がすっかりギャグになってるし。

まぁ、でもこんなんなら楽しいかもね。

高校2年だし、このノリでも、まぁ許せる範囲かなぁ。



でも、人生相談とか、差し入れとか、お見合いとか・・・はたまた店のお客さんって、ちょっとやりすぎ(><)



さて、亮介の面談。

離婚して女手ひとつで育ててくれた母。


大学へ行かせたい母に対し、行かないと言い張る亮介。



だが、最近亮介は帰りが遅い。

どうやらどうやらバイトをしているよう。
家計の足しにでもって事なんだろうなぁ。

本当は母思いなんだから。


でも、それを素直に言えない亮介。

そして母は母で、亮介を立派に育て上げることが生きがいになっていると美咲に話す。
そのための苦労なら、苦労にならないと。



だが・・・御堂学園はバイト禁止。

たまたま飲みに来ていた先生たちにその姿を目撃されてしまったのだ!!


学校へ謝りに来た母。

その姿を見た亮介は、勢いで学校を辞めると言ってしまう。



心配する友人たち。


だが、その言葉すら亮介には届かない。



そこで美咲は亮介の間違いを一蹴する。


亮介がいるから頑張れる。

そう言っていた母親の言葉を聞かせる美咲。


亮介が生きがい。
だから、苦労は苦労ではないのだ。


お互い想いあってるのに、すれ違ってるなんておかしい。

母親を心配してるなら、それをちゃんと伝えなければ!!



だが、その時、亮介の母が事故にあったと電話が入ったのだ!!

急ぎ病院に駆けつける亮介たち。


すると、どうやら事故は捻挫だけだったよう。


でも、心配かけたと、謝る母親を見て、亮介は今度こそ素直に言う。

休め。
酒は飲みすぎるな。
12時には店を閉めろ。
朝は寝てろ。


口は悪いけど、それは亮介なりの心配の表れ。

無理すんな。

そして・・・「ありがとう」


おっと、思わずぐっと来ちゃったよ(^^)


そして美咲は言う。

「一人で溜め込まないで、周りをもっと頼ったらいいんだよ」

誰より理解してくれる母親に、心配してくれる友人たち、そして美咲もついてるのだから♪



そこへ現れた教頭。

やっぱり辞めないという亮介に、退学届けすら受け取ってないと受け流してみせたのだ。


あら、教頭ってばいい人になっちゃって~♪a


でも、なんでここに教頭が来たの?

それだけがちょっと「?」だったけど。



そして、これからは想いを口にすると約束した亮介。


不器用で素直じゃないけど、誰よりも母思いで、やさしい亮介なんだよね。



次の日。

怪我をしているのに、いつものように朝ごはんを作ってくれた母。

亮介はそれをちゃんと食べたのだ。


ただそれを見つめて嬉しそうな母。



なんだかほっこりなラストでございました(^^)


ベタだけど、いい話になってきてるね。

定番な内容なんだけど、ちゃんと押さえどころが分かってるから、安心して見れるレベルなんだよなぁ。

回を追うごとによくなってると思うし。



このままいい方向へ最後までもってってくれることを祈りたい。

見てよかったと思えるドラマになってくれたらいいなぁ。


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