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個別記事の管理2011-04-17 (Sun)
夫婦となった江と一成。



一応今晩から始まる「JIN」対策として、今後は出来るだけこの時間に大河の感想はUPしたいと思います。


でも、夫婦の営みに不安を感じてしまった江は寝込んでしまう。


それでも心から江が願わぬ限り、無理強いはしないというやさしい一成。
そんな人柄に次第に打ち解けていく江。



そして、信雄の元へ向かった一成と一緒のところへ現れた家康。

だが、戦にならないようにと、江を一成の元へ嫁がせたはずなのに、すでに秀吉はすでに近江に向け、兵を出陣させたというのだ!!


これでは羽柴にいる姉達とも敵味方になるということ。



それを知った茶々たちも、ただちに秀吉に手紙を書くことに。


・・・なんだかどんどん秀吉が変態になっていくよなぁ・・・(^^;)

今度は文の香りをかいで喜んでるし(><)

三成もかよっ!!



でも秀長が意気揚々と戦いに出陣するも、あっさり負けて戻って来たため、秀吉は戦を辞めると言い出す。
そして、なんと信雄側に和睦を申し出てきたのだ!!

さすが猿。
知恵は廻るよう。



その頃、初からの文を受け取る江。


江を気遣う初の手紙。

共にまた菓子でも食べよう・・・って、やっぱそれかよ(><)
まぁ、江にはその姉の心遣いが嬉しいんだろうけど。




そして、和睦を申し出た秀吉は、今度は信雄を手懐けようという作戦に出たよう。

猿は今度はそっちに出ましたか。


で、家康はあっさりそれを認め、織田家嫡男をお守りすることが使命だということで、撤退を決める。


あっさり見捨てたねぇ。
分かりやすい見せ方だわ。

で、信雄は自ら落ちていくと。



その頃茶々と初は大阪城へ出迎えられることに。


あまりの豪華絢爛なその個室に過ぎたるものだと思う茶々。
だが、初にしても、所詮ここで暮らすしかないのだ。

救いは、おねという何でも話せる存在がいつでも傍に居てくれるということ。



そして、戦が終わり、戻って来た一成に、大喜びの江。

無事だったことを何よりだと思う江は、一成に心身共に夫婦となることを迫られる。


おお~~っと、いい感じかと思えば。
なんと、そこへ初からの急ぎの手紙が届く。


なんと茶々が病にかかったというのだ!!

心優しき一成はすぐさま見舞いに行けというのだが・・・。



庭で雪遊びをしている姉ふたりを発見してしまう江。


そう、これは秀吉の狂言。



「わしが父だからにございます」

江は羽柴の人間だという秀吉。

なんと、江を養女にした秀吉は自分が父だと言い放ったのだ!!


関東へ戻る家康に力を貸した一成とはすでに離縁が成立し、もう江には戻る場所がないというのだ!!


「江が帰ってまいったぞ」

からかうように、それこそ猿のようにおどけてみせる秀吉。
そんな秀吉に江が対抗できるのは、せいぜい雪を投げつけるくらい。


無力な立場の江の姿が実に如実に表されたシーンになってたかと。

でも、流石にこれは秀吉にむかついたわ~(><)

最低だよ、このクソ親父!!


なにやら勝利をしても物足らないのは、いつもはむかう江がいないからだって、勝手に呼び戻して、もてあそんで。


折角一成といい関係になれたのに・・・。


流石に今回は江がかわいそうだったなぁ



と言うことで、あっさり江の最初の結婚は終了。

猿に振り回される人生。


どんどん猿が嫌いになっていきますわ(^^;)


で、次回はそんな猿の正体は?ってか。
少しでも猿のイメージUPを狙ってって回になるんでしょうかねぇ。

まぁ、一応天下取りした人だし、このままじゃぁってフォローでしょうね。



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Theme : 大河ドラマ 江 * Genre : テレビ・ラジオ * Category : 大河ドラマ
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